京都最古の縁結びの神様「地主神社」
そうそう、年末、京都へ一人旅の記事を書くのを忘れていました![]()
やった~~
暫く、京都ネタで繋げれます~![]()
今回は本当にベタな所ばかり散策してて、記事にするのも恥ずかしいのですが![]()
清水寺に寄ると必ず吸い込まれるように寄ってしまう神社があります![]()
皆さん、ご存知ですよね!京都最古の縁結びの神様「地主神社」![]()
ここを一人で訪れるなんて、とても淋しい人ですよね・・・・![]()
勇気がいりました(爆)まっ、一つの愛を終わらせた私としては![]()
誰かと恋に~なんて祈ることもなし・・・・かと言って新しい恋をするのも面倒な状態でありましたが・・・ブログネタのためだけ
にり寄りました![]()
決して、素敵な人が現れますようになどと、必死にお祈りはしてませんので![]()
こうゆう
キャラではない私・・・
を撮るのも恥ずかしくて![]()
ちょちょっと雑に撮っただけで![]()
他にも恋愛にご利益のある神様がいろいろといらっしゃいましたよん。
←クリックお願いします♪
地 主 神 社
住 所 京都市東山区清水1丁目
電話番号 (075)541-2097
地主神社は、清水寺本殿↓を参拝で通り抜けると左手にあります。
地 主 神 社 恋の神様、縁結びの神様として有名で、全国から良縁祈願の参拝客が多数訪れます。その歴史は古く、日本の建国以前とされており、あまりに古く詳しいことは明らかにされていません。
本殿は大宝元(701)年に法隆寺と同じ日本最古の神社建築様式である双堂建築で建造されています。現在の社殿は、寛永10(1633)年に三代将軍・徳川家光によって再建されたものです。奈良時代の双堂(ならびどう)という最古の建築様式を残し、拝殿、総門、境内地と共に重要文化財に指定され、世界文化遺産にも登録されています。
殿前にある「恋占いの石」は対になっており、目を閉じて一方の石からもう一方の石へ無事たどりつくことができると、恋の願いがかなうらしいです。誰かとぶっかったりしら、恋は叶わないと・・・・ですから、占っている方を見たら気をつけて歩いてあげましょ~ね☆写真奥、木の看板の前にもう一つの石が見えるでしょうか・・・あそこまでが勝負です☆米国の原子物理学博士の研究により、境内にある「恋占いの石」は縄文時代の遺物であると証明されました。凄いよね~!
| 固定リンク | コメント (87) | トラックバック (0)






























ズームしてみると立派な枝ぶりですよね~





































































